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無題
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: 12   [返信]
: 中国出身,2008年度奨学生  
: 2012/07/25(Wed) 15:49
:
 2011年1月、2009年4月から勤めた会社から今の会社へ転職しました。仕事内容は前職と同じく薬の安全性評価の仕事ですが、扱う症例が国内症例から海外症例へと変わりました。転職して1年あまりですが、とても充実した毎日です。長男もそろそろ3歳になります。言葉の伸びが速くて毎日が驚きです。
 私は学校を出てもう3年が過ぎていますが、財団にお世話になったことは本当に心から感謝しております。お陰様で学校を卒業することができ、仕事にも就くことができ、また、たくさんの方と出会うことができてとても幸せです。綿貫先生および皆様、本当にありがとうございました。

新しいメッセージ投稿掲示板について
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: 11   [返信]
: 綿貫財団事務局  
: 2012/05/22(Tue) 09:05
:
奨学生の皆さんに、近況や連絡事項などを気軽に書き込んでもらえるよう、掲示板方式にしました。
参照先には、ブログやツイッターなどのアドレスを入れてください。
画像認証には、半角の数字で右と同じものを入れてから、投稿ボタンをクリックして下さい。
なお、今までの記事は、コピーして残してありますが、投稿日時等は正確ではありません。
皆さんの投稿をお待ちしています。

いつもお世話になります
No.
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: 10   [返信]
: 中国出身,2006〜2007年度奨学生  
: 2012/05/22(Tue) 02:47
:
長い時間、ご連絡とご報告をしていませんでした。失礼いたします。社会人になって1年間経ちまして、本当にバタバタした生活で、自分自身の再成長、磨錬を通して、社会や自分自身や家族の重さ、責任を感じて来ました。さまざまなことに対して勉強し続けて、人生での強者にならなければならないです。
先ほど、綿貫財団との様々な思い出が溢れてきました。簡単な報告をしていきたいです。
昨年北京に帰ってきて、中国科学院の博士を目指しましたが、進路に迷っていました。ある会社に入社して、中国の華北エリアの代理店営業管理を担当することで、ダイレクト・マーケティングと一般販売ツール、生産メーカーの方式などがよく体現できました。先月に北京分公司が設立、来年1月には中国内陸部分も管理範囲に分配する予定となります。また、新たな知識勉強と様々な体験に期待したいです。
来年は自分の課題を明確して、中国科学院の博士課程に進みたいです。頑張ります。
財団の卒業からもう1年半以上を経ちましたが、本当に昨日のことのように感じています。皆の笑顔、会場の雰囲気、おいしい食べ物 ・・・本当にありがたいです。これからも、よろしく願いたします。

明けましておめでとうございます
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: 9   [返信]
: 韓国出身,2006年度奨学生  
: 2012/01/15(Tue) 02:32
:
年賀状感謝いたします。自分も報告があります。まず、財団の皆様のおかげで今年3月に博士学位をとるようになりました。
また、順調に卒業もできるようになりました。
そして、4月から大学で准教授として勤めるようになりました。
この全てが財団の皆様のおかげです。改めて心から感謝の気持ちを申し上げます。今から、財団のOBとして活躍ができるように頑張ります。よろしくお願い致します。

1992〜1993年度奨学生
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: 8   [返信]
: 中国出身,1992〜1993年度奨学生  
: 2011/10/22(Tue) 02:19
:
お世話になります。
 卒業後、会社に就職しました。その間、研究開発、商品開発、技術開発、海外事業などいろいろな仕事をこなしてきました。昨年の12月から、健康素材の販売になりました。東京出張の機会が増えると思いますので、財団に立ち寄って、近況報告を兼ねて一回訪問したいと考えています。よろしくお願いします。

2000〜2001年度奨学生
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: 7   [返信]
: 中国出身,2000〜2001年度奨学生  
: 2011/05/21(Mon) 19:00
:
昨年と今年、年頭の海外調査でベトナム、ラオス、カンボジア、いわゆるインドシナ半島に位置する新興国であるCLMV諸国に行きました。経済状況や物流インフラは貧弱であるが、急速な勢いで経済が伸びている。そして、何よりも貧しくてもたくましく生活している現地の人々を見て、日本はこうした国々に何をすべきかを改めて考え、報告書の結論にもなったように、国づくりに必要とする現地人材教育であり、現地のレベルに合わせた人材育成プログラムを導入し、ノウハウを持つ現地人材の手で自国を良くしていこうということが最も大切なことではないかと思いました。
なお、調査の旅を通じて、日本とアジアとの絆がEPA/FTAの締結により一層緊密化し、アジアを中心に優れた人材を輩出している綿貫国際奨学財団の奨学生の皆様が、今後活躍する場面が一層広がると感じた次第です。
末筆ながら、綿貫理事長を始めとする綿貫国際奨学財団の皆様及び奨学生の皆様のご多幸を祈りつつ。

2007〜2008年度奨学生
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: 6   [返信]
: 韓国出身,2007〜2008年度奨学生  
: 2011/04/21(Mon) 18:58
:
ご無沙汰しております。みなさん、元気でお過ごしでしょうか。
僕は相変わらず、研究に没頭しています。今年で博士3年になるので、一年間忙しく頑張りたいと思います。
3年での卒業に向けて頑張ります。

2008年度奨学生
No.
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: 5   [返信]
: 中国出身,2008年度奨学生  
: 2010/09/21(Mon) 18:55
:
今、派遣社員として、ある製薬会社で薬の安全性情報の仕事をしています。
また、去年7月26日は長男が誕生しました。家族が増え賑やかで毎日が楽しみですが、心配ごともたくさん増えました。でもこれが本当の生活かなと思いました。
一番大変な時期に綿貫理事長および財団の皆様からの援助と応援を頂いたことは、本当に一生忘れられません。本当にありがとうございました。
では今年も財団皆様の健康と幸せを祈り申上げます。

2006〜2007年度奨学生
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: 4   [返信]
: ネパール出身,2006〜2007年度奨学生  
: 2010/06/21(Mon) 18:52
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現在CAE ENGINEERとして仕事しております。車両開発部でCAEとCFDに関係がある業務をしております。車両のドア吸い出され解析、パソコンでのモデル作成、車両面整備などを多めにやっております。最近CFDによる実験もやっております。
私と奥さん元気で生活しております。休みの時一緒に旅行に行ったり,友達と会ったり,美味しい料理を食べたり、楽しんでおります。

1992〜1993年度奨学生
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: 3   [返信]
: 中国出身,1992〜1993年度奨学生  
: 2010/03/21(Mon) 18:45
:
私は相変わらず大学の非常勤をやっております。仕事に追われて研究する時間がなかなか取れないです。後輩たちに時間を上手く利用して、知識をいっぱい吸収するようにしてほしいです。

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